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【制作日誌】絵のある生活

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archive: 2016年05月  1/3

バラのアーチと少女

前からやろうやろうと思ってたヤツのイメージスケッチ。...

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硬貨を足で踏む

鉛筆ドローイングの紙は、上質紙が一番描きやすいと思った。普通のコピー用紙だと、消しゴムかけるとクシャっとなる。シリウス紙は消しゴムかけると少しけば立つし、鉛筆しっかり乗りすぎな感じ。ケント紙はその点いいけど、ちょっと分厚すぎ。それと高い。チョイ描きよりも清書用。それにあそこまで真っ白いとちょっと描きづらい。クラフト紙は茶っこくていいけど、消しゴムでけば立つ。最近よく使っているカラー上質紙、厚口125g...

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本を読む 油彩ver(F6-07)

オイルオンリー。Aqylaは後半に使ってはダメな気がする。色の発色もだけど、なんか不用意に剥げる箇所あり。メディウム使った箇所はいいと思うけど、油彩でいけるなら油彩で。...

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P100に格子

画面がでっかいから、当然比率なんてクソほども合わないのよね。やったことないことをぶっつけ本番でやる辺り、我ながら無謀だと思った。エスキースを簡単にトレースして、上下を決めて縦方向に2回折ると、ちょうど4分割に。それを見ながら置いていくと、一番簡単にうまく行くみたい。定規で引くと頭が痛くなる。(; ・`д・´)木炭、油彩の下描きとして初めて(?)使った。黒い線がはっきり見えて、簡単に消せていいな。100号くらい...

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樹と群衆(2)

群衆は、中世ドイツの彫刻みたいにしたいな。みんなくっついちゃってるの。そんで、てんでバラバラな方向向いてるの。動きを出そうと放射線入れてみたけど、ちとやりすぎ。樹はこんなもんでいいかも。...

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人物スケッチ

こういうイメージスケッチ、100枚くらい重ねていけば、自分の欲しい形が見えるはず。とりあえず描く。...

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硬貨を足で踏む(2)

上質紙。鉛筆でラフ、丸ペンで輪郭線、その上から鉛筆の塗り。量感は出しやすいかな。左端から始め、右端はまだ途中。背景も入れる予定。...

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硬貨を足で踏む(3)

鉛筆部分は、昔使ったヤツを引っ張り出して使ってる。製図用芯鉛筆と、芯削り器。これ必須。4Bはバキバキに折れるんで、これはシャーペンの方がマシ。2B~4Hを使いこなしている。最近は粉で鼻グズになるのでマスクも必須となる。...

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本を読む 油彩ver(F6-08) 完成

人物の色の微調整。背景の配色に気を使って、完成。...

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泣く(1)

WF紙に鉛筆デッサン、ペン、水彩。途中。ペンは消えて欲しくない強い線だけ。鉛筆は塗り、線描効いてる場合は残し、フキサで定着。建物の透視線は、アタリ決めたら定規を使った方がいい。ポーズはね。元絵があるんだけれど、なんかちょっと違和感あったから、もう見ないで自分で肉付けしちゃう。それで後から改めて比べたら、違和感の理由が分かった。扉の方を向いていると思ってたのね。シチュエーション的にも。だから少し後ろか...

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樹の練習

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人の練習

15人描くから、全身を全部描いてみようと思う。大きな紙だと構図とか気にしちゃうから、テキトーに描いて紙を足してみようかと思う。...

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泣く(2)

塩撒いてみたけど、下手だわ(; ・`д・´)鈍くならないよう、色数は絞る。青くする!!...

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泣く(3)

夜が明けるちょっと前。挿絵元はレ・ミゼラブル。序盤でバルジャンが心から悔やむシーン。...

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人物スケッチ

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