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【制作日誌】絵のある生活

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archive: 2013年08月  1/1

空と樹(wp35)

いきなり4枚併行して描き出す。画材は水彩オンリー。鉛筆で下描き→(ペン・アクリルなし)→空→樹。うまくいかなくて試行錯誤。で、なんか新鮮。...

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空と樹(wp36)

雲をどう描くか。空気が動いている感じが出ればいいのか、プラス立体や厚みも出した方がいいのか。…などを考え中。...

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空と樹(wp37)

樹が黒くなりすぎないようにする。雲は白く残すか厚めに白を入れるか、迷う。水彩白で入れる。...

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空と山と樹(wp38)

空が白くて、樹や山が逆光で真っ黒になるという考えを止めて、色をつけて明暗対比を弱くしてみた。色は自由につける。空と山の黄色がちょっと面白い。...

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水彩スケッチ(B4)

色をつけて描いてみる。水彩。WaterFord。エスキースなので完成は考えてない。新鮮な気持ちで面白かった。...

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新しく描き直す(B4)

序盤で面相筆を持つと、細かすぎてドツボる率が高いような気がする。それに油彩キャンバスで暗色スタートは、水彩に慣れた自分には描きづらいようだ。よって、前回までのはもうボツにしようと思う。白ジェッソで下地を作ったパネル張りした紙に、描き直す。水彩スタート、アクリル。今回のアクリルは、耐水性だからではなく、鋭利なタッチが残る、という意味で使っている。景色を描いてみてから、女の子を入れる。女の子は、天使な...

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松林スケッチ(c238)

『ついていく』の林は、一体何の樹だったっけ?とりあえず10年くらい前の子どもが遊んでる写真、場所は夏見公園。夏見公園は車で行かないとで、まぁそんなに珍しい景色でもないので、似た樹を探しに行く。自宅から歩いて10分くらいのところに、松林があって、そこの景色がそっくり。眺めても分からないので、とりあえず描いてみた。朝5時半頃。早起きして。道はウォーキング&ジョギング組でにぎわっている。通勤組も少しいる。...

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松林スケッチ(F4-2)

水彩を持って描く。30分くらい?前回は15分くらいの間に20箇所近く蚊に刺されてボコボコにされたので、今朝は虫除けスプレーをズボンと上着の上からジャージャーとかけ、携帯用ベープ、ムヒを持っていく。完璧。でも立って描いていたので、スケッチブックと絵の具パレットどっちも持つので大変。荷物は降ろした瞬間から蟻だらけ。(^_^;光が綺麗だったな。...

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松林スケッチ(F4-3)

1時間弱。素直に一生懸命見て描く。虫除け系はほぼ完璧。服の上から刺してくるのが悔しいけど。手が空くかと思って、携帯用イーゼルを持って行くけど、重いし、立てて描くのに慣れてないからあんまり役に立たなかった。子ども用の画板でも探すか。ひも付きのヤツ。樹の色はいろいろあって面白かった。写真ではこれは拾えないだろう。ものすごく色が見える。木肌。ボコボコしているよりも、色が見える。青とか、赤とか、緑とか。綺...

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