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2012年03月 1/1

(9)完成

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(9)テンペラ 樹を描く

竹ヒゴで樹の部分をエッチングのように削る。そこにテンペラ黒系で線描写。...

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(3)油彩で空を塗る、樹を描く

下地の模様が気に入ってしまい、上に乗せられない。空の塗りが薄いまま、樹を描いてみる。...

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(3)完成(仮)

薄塗りは確かに目指していたけれど、油彩だからやっぱり薄すぎかな。時間を置いて、もう少し描くかも。一応一段落させておく。...

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(10)完成

最後は油彩透層。◆反省点。空の油彩がちょっとギラギラな感じ。もう少し抑えて。樹の歪み変更ができなかった。水彩エスキースの方が、色の深みがある。◆気に入っているところなんかあっさりしているところかな。割とクリアーな。今までの自分の絵にないタイプ。...

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スケッチブックにデッサンしてみる

その辺にあったコットマン水彩紙スケッチブックに。久しぶりの人物、比率がおかしいな。まぁエスキース代わりに。そしてなんとなく予想していた通り、水彩段階でこの古い紙は吸い込みがまずい事に気づく。紙が『風邪をひいた』状態。鉛筆頑張りすぎて、鉛の粉の上の水彩は発色も綺麗じゃないし、この絵はボツに。描き直し。◆参考リンク:『紙が風邪をひく』(個人BLOG)...

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(4-5)水、手前の樹で完成

白箇所はテンペラ、盛り上がっているので、水彩額装、マット厚注意。引越祝いに姉にプレゼント。...

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(2)ワーグマン紙に描きだし

ワーグマン紙をバラで買ってきて、B4パネルに水張り。額は太子サイズ。それは先に決めてある。それから絵の大きさを決めた。鉛筆をなるべく使わず水彩で地を作る。現実的にならないような色彩で描く。更にデッサンを拡大コピーして比率を合わせ、アタリをつける。その後、鉛筆で描きながら着彩。時間もないから、これ以上失敗できない。...

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(3)着物柄にマスキング

姉の濃い着物にマスキングをし、模様をくっきり浮き出させる。リズムが出て楽しい。左から描いているので母と子どもは後回し。自分の家族は、顔が似ているので苦労しないなぁ。オレンジの実、祖父母宅の庭にあったのを思い出した。一両とか千両とか、そんな名前のもあったっけ。思い切り繁らせてみる。...

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(4)徹夜して完成

こんな感じ。プレゼントしたらとても喜ばれた。父もだけど母も喜んでた。良かった良かった。(^_^)喜寿のお祝いは池袋サンシャインの59階。スカイレストラン。元々は高い場所で天麩羅を食べよう!という企画。個室ありで、お料理も雰囲気も、とてもいい感じでした。◆創作懐石料理:天空の庭 星のなる木...

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でかいエスキース

久々に100号クラスを描いてみたくなって、エスキースもでかくしてみる。左:2枚目・15号に油彩、右:3枚目、25号にアクリル。いずれも紙にジェッソ地。行けそうな気もするが…。時間、集中力、体力、気力、いずれもない。なんとかしなければ。...

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水彩見本:ミラードの市場

模写。デービット・ミラード。水彩見本として二枚描く。上はウォーターフォード紙、下はワーグマン紙。ハガキ大。ワーグマンはバラで売っている上に、大きいサイズもある。価格もちょっと安い。ウォーターフォードは品のある発色、ワーグマンは色が強く、にじみがはっきり出る感じ。絵手紙として一枚投函した。...

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