パレ・ロワ庭園で

暴動前の扇動場面。1789年7月12日。当時の版画を参考にラフ。...

映画のパンフより

コピー用紙に鉛筆。20分くらい。最近コピー用紙がお気に入りで、持ち運び良し、鉛筆の滑り良し、値段良しで、クロッキー・ラフ用として大量に使ってる。気付いたら3束消費。イオン行ったら、イオンブランドが290円くらいで、安すぎ?と思ったけど、使ってみたら全然充分厚くてしっかりしてる紙でOKだよん。近所なんでリピートしよう。厚さ67g/㎡、白色度85%。...

青いガクアジサイ

ムーラン・ドゥ・ロア紙にペン。超部分的に描いてる。鉛筆でざくーっとアタリをつけて、重なりの手前から。一つ花描いてみて、おかしくなければ、ペンで決定。その後ろの花、決定、その後ろの葉っぱ、決定、っていう感じ。この描き方だと、いっぱいあっても描く気になるかも。時々ミスはあるけどね。どうせ消せないので気にしない。(^◇^)仮塗りしてみようと紫つけてみたけど、葉っぱを一枚、緑の仮塗りしたところで辞める。この...

18世紀のダンサー(完)

衣装が面倒だけど、だんだん楽しくなってくる。;ここに刺繍をばーっと入れちゃおううとか、ドレスの配色とか。白はジェッソ使ってたけど、今回は時々ガッシュを足してりしてる。ターナーのガッシュ白が、なんか修正液のように不透明なので、最近それを愛用。スキャンの色が大いに不満だけど、補正の仕方が分からない。もっと黄緑っぽい背景なんだよ?...

18世紀のダンサー

古いエッチングを見ながら描いてみる。手は意外に分かりづらいので、鏡見てポーズとってみる。ふふふっ。( *´艸`)...

映画のパンフより

写真は女の子の肩くらいまでしかなかったから、後は想像で。テキトーに描いたからオカシクなっちったけど気にしな~~い。顔も全然違えてるからいっか。元写真は『風と共に去りぬ』だよ!こう女の子が積極的で、男の方がちょっと尻込みしてる感じ。でも女の子が挑発的かというとそこまでではなくて、ピュアな目線で問い詰めてくるから困っちゃうなぁ、って感じ。…とか、勝手に設定つくりながら描いてる。(≧▽≦)...

18世紀パレ・ロワイヤル中庭のイメージ

絵本マンガ風。行った事ないから細部はわかんないけど、イメージで。(≧▽≦)当時の中庭はタイル敷なのか、中庭側にフェンスはあるのか、樹の周りに花壇の囲いみたいなのはあるのか、樹の間隔は?みたいなのが、わかんない細部。資料もあんまりないんだよね。写真資料は19世紀後半だしね。写真を見ないのは、こういう構図が描きたかったから。これって絵画の構図だから、この角度で写真とれないと思うんだよね。具体的に言うと、手前...

外スケッチ

朝6時半ごろかな。車でその辺ちょろちょろ~っと連れてってもらって、スケッチ。久しぶりなんでパレットでっかい方持っていっちゃって、体勢が疲れた。紙は小さい。ハガキ大。1枚目ムーラン・ドゥ・ロア紙、2・3枚目ニュートン・コットマン紙。軽く描く時はコットマンいいな。...

空に憧れて

石造りの古い宮殿、檻のように長い回廊に飽きて、フェンスを開けて中庭に出よう、という図。紙はムーラン・ドゥ・ロア紙。この大きさでは初めて。F4~B4よりちょっと小さいくらい。感想を言うと、ペンはやっぱり吸うね。でもWaterFordほどデコボコないし、鉛筆がノリやすいから、ペンの伸びがイマイチなのは我慢できるかな。どうせ線とぎれとぎれに重ねていくから。肩は凝る。水彩のノリは淡くて浅くていい感じだけど、W&N紙と違う...